Archive for 1月, 2016

1月 26th, 2016, by admin

各MVNOでは大小さまざまなキャンペーンを行っている場合があります。そのキャンペーンの中でも特にお得なキャンペーンをここで紹介しましょう。現在行われている格安スマホのキャンペーンで特にお得なキャンペーンをしているのは楽天モバイルだけになります。高性能スマホhonor6 Plusの半額キャンペーンです。これは2015年12月28日からスタート、売り切れるまでとなっています。高性能な格安スマホ、honor6 plusが半額の2万2900円で買えるキャンペーンが行われています。売り切れ次第キャンペーンは終了になります。 2015年12月28日からのキャンペーンです。すぐに売り切れになる感じではないので、ある程度余裕を持って検討してみるといいでしょう。honor6 plusはゲーム好きな人や、写真好きの人、そして老眼が気になる人に特にオススメの格安スマホになっています。キャンペーンの詳細やhonor6 plusの性能の評価の詳細は楽天モバイルの格安スマホの半額キャンペーンの詳細に記載しているので参考にしてみるといいでしょう。格安スマホの中でも楽天モバイルは常になにかのキャンペーンを行なっています。新規ユーザーには特にお得なキャンペーンとなっていますから、格安SIMで悩んでいるときにまずは楽天モバイルのサイトを覗いてみるといいと思います。

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1月 21st, 2016, by admin

両者のサイズ感は似ているようで、かなり違います。AQUOS ZETA SH-01Hは、約5.3インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載しています。応答速度が従来の製品の倍に相当するハイスピードIGZOとなり、スムーズな画面表示を実現しているほか、今冬および来春に発売されるスマホでは国内で唯一の全国エリアで下り最大300Mbps(理論値)に対応しています。一方、arrows NX F-02Hは約5.4インチWQHD(1440×2560ドット)IPS-NEO液晶を搭載していて、防水・防塵に加えて、新たに米国防総省(いわゆる「米軍」)が定める耐久試験「MIL-STD-810G」(以下、MIL規格)の14項目に準拠したタフネスモデルとなっています。またarrows NX F-02Hの背面パネルは最先端素材「ナノテクファイバー」で美しい織り目のある外観となっているだけでなく、既存機種よりも約1.5倍の硬度となっているのです。ディスプレーのサイズは0.1インチの違いしかありませんが、サイズ感はかなり違った印象を受けます。arrows NX F-02Hのほうが大きくて、持った時の印象もそれに準じているのです。ただし、AQUOS ZETA SH-01Hも大型モデルですから、小型モデルを求めるユーザーにはどちらも適さないかもしれません。
 

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1月 20th, 2016, by admin

最近ささやかれることの多くなった「日本の端末メーカー各社が従来型のフィーチャーフォン(ガラケー)の開発をやめるらしい」との話題についてです。それについては、いくつかの企業トップからコメントが出始めているようです。絶滅するガラケー。そして後継となる「ガラホ」の特徴をまとめてみました。まずは国内キャリア最大手のNTTドコモ加藤社長の発言からです。2014年度決算発表の席上での話として以下のように話しています。「お客様にとってのフィーチャーフォンはずっと続けていきたい。操作性やサービスは維持しながら、別なOS(具体的にはAndroidなど)を搭載する
メールなどはiモードからSPモードに移行しつつ、ユーザーが意識しなくても大丈夫なように・・」つまり、ドコモとしてはガラケーを継続していくスタンスながら、その端末はauが販売している「AQUOS K」のようにスマホOSを搭載した、俗に言われる「ガラホ」と呼ばれるものになる模様です。また、従来のガラケーの部品供給がなくなるとされる問題についても言及があったとのことです。メーカー側からの発言としては、京セラの決算説明会において「高耐久性の技術を活かしたタブレット、ファブレット、次世代フィーチャーフォンを開発している」という内容が聞かれたのだそうです。
ターブレットを選択するためには…

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1月 18th, 2016, by admin

米グーグルは2015年10月5日、同社が開発するモバイルOSの最新版である「Android 6.0」をリリースしました。Android 6.0の新機能のなかで、目玉と言えるものの一つとなるのが、端末をアイドリング(待機)状態にすることで省電力を実現する「Doze」です。Dozeの動作概要や、アプリごとの設定などについて紹介しましょう。
Dozeを訳すと「居眠り」のことです。その名前が示す通り、これは端末全体をアイドリング(待機)状態にすることで電力消費を抑える機能なのです。Android 6.0では既定で有効化されており、端末を電池駆動かつ長時間操作していない場合に自動的にこのスリープ状態に移行することができます。アイドル状態では、アプリの実行が基本的に停止されるほか、ネットワークアクセスや一部を除いたアラーム処理、同期処理などが止まるようになります。これによって消費電力を削減する仕組みなのです。 Dozeによってどれだけ消費電力を抑えられるのかは、スマホ端末の利用状況や実行中のアプリ、通知の状態、システム設定などによって左右されます。グーグルは、DozeによってNexus9の電池駆動時間を約2倍に延びたと発表しています。
 モバイルOSの最新版「Android 6.0」をリリース

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1月 13th, 2016, by admin

スマホ おすすめは、 DMM mobileのSIMフリースマホ「ZenFone 2 Laser」です。満を持して、このようなスマホが登場しました。MVNOサービス「DMM mobile」。
SIMロックフリースマートフォン。それは「ZenFone 5」のバッテリーやカメラなどスペックを向上させた後継機です。Corning Gorilla Glass 4を搭載したIPS液晶、 ディスプレイは5型のHDサイズ(720×1280ピクセル)、そして魅力は更に価格、「ZenFone 2 Laser」の価格は一括払いが2万7800円(税別)です。
格安スマホは価格が安くなければ格安スマホではありません。しかし、価格が安ければいいという訳ではありません。全然使用出来ないスマートフォンも中には存在していると言うことです。
スマホ ギャラクシー
格安スマホなのに使えるスマホを追求すれば、誰もが「ZenFone 2 Laser」にまで辿り着くのではないでしょうか。 2万7800円(税別)、更に24カ月払いでは1251円×24回(税込) で購入することが出来ます。

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